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生命保険のいいところは、もしものときは、みんなで助け合うこと。

26歳のころ、結婚して初めて生命保険というものに入りました。それまでは実家にいましたから、生命保険なんていうものは考えもしませんでしたね。確かに父親には生命保険なんていうものがかけられていましたが、これは万が一の場合に母親が用意していたもので、私自身にはあまり関係のないことでした。
もちろん、こんな私でも生命保険がどういうものなのかということは分かってるつもりです。すなわち生命保険とは、人間の生命などにかかわる場合、これを保障することを目的とする保険、ですよね。でも、自分にはあまり関係ないな、という気持ちは変わりませんでしたね。
結婚をしてから、勤めていた会社の上司にこんなことを言われました。「結婚したからには、家庭に責任を持たなきゃな。もしものときのために、生命保険の一つや二つ、入っていた方がいいぞ」と。それで慌てて加入したというわけなんです。
考えてみたらその通りなんですね。自分の体は結局は弱い人間ですから、いつなにがあるか分からない。そんなときのために生命保険があるんですね。もしものときにはみんな(保険加入者)で助け合う。これが大切なんですね。

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